株式会社 らしく

「なんのために生まれて、なにをして生きるのか」あなたの生きる目的をここでみつけよう。

テクノロジーの力で障害福祉を「成長産業」へ挑戦しています。
当社ではワークライフバランスを重視した自由な働き方が可能です。子育て世代も多く活躍しており、有給休暇はもちろん、お子様の急な病気でも気兼ねなく休みが取れる助け合いの風土が定着しています。
また、私たちは単に生活のために働く場所ではなく、仕事を通して「自分の生きる目的や人生のあり方」を考え、一人の人間として成長できる場でありたいと考えています。自分らしく自立し、成長した人材を輩出することこそが、私たちが目指す本当の地域貢献です。

企業概要

企業名

株式会社 らしく

企業名フリガナ

カブシキガイシャ ラシク

所在エリア

手宮・祝津・塩谷方面

代表住所

〒047-0039 小樽市錦町22番14号

電話番号

0134-64-6381

FAX番号

0134-64-6381

創立年

2020年

代表者名(役職・氏名)

秋田 学

代表者名フリガナ

アキタ マナブ

従業員数

31名

(男性8名/

女性23名)

資本金

30万円

売上高等

1億5,000万円

事業内容

就労継続支援B型事業所「らしくワーク」やグループホーム「らしくホーム」の運営を中心に、障害者の自立と一般就労を支援しています。
さらに、AIペンギンの開発・販売、DX化コンサル事業の展開で、障害福祉の新しい障害福祉事業を展開しています。

企業理念・ミッション

■ 企業理念:「障害を卒業し、自分『らしく』、なりたい自分で生きられる人を増やす」
■ ミッション:
私たちは、従来の「支えられる福祉から」から「障害を卒業し、自分らしく生きられる人を増やし、社会を支える福祉」への転換に挑戦します。
表面的な対症療法にとどまらず、生きづらさの根底にある思い込みや認知の歪みに、障がい者が気づき、本来持つ力を発揮する「本質的な自立」をサポートします。
そのために、DX化を進め、事務的な作業を限りなくAIに任せて、生み出された時間と心の余裕を、人間にしかできない「心を通わせるあたたかい支援」へ100%注ぎ込みます。
利用者もスタッフも、関わるすべての人が「なんのために生まれ、なにをして生きるか」という生きる目的に目覚め、「成長と気づきの循環」を生み出していくこと。
障がいの有無にかかわらず、誰もが自分「らしく」、なりたい自分として生きられる人を増やすという「障害福祉の新しいスタンダード」を創造していきます。

問い合せ用メールアドレス

キーワード

求人情報

2026年09月28日更新

募集職種

①グループホーム支援員 正社員
②グループホーム夜間支援員 パートなど(週20時間以上)
③就労支援事業所の支援員 正社員
④就労支援事業所の支援員 パートなど(週20時間以上)

仕事内容

医療、福祉

応募資格

【必須条件】
①③普通自動車免許必須。サービス管理責任者、看護師、精神保健福祉免許ある方大歓迎。
②なし
④普通自動車免許あればなお可
①③キャリア形成(長期勤続によるキャリア形成を図る必要があるため)

勤務地

①③④錦町 
②小樽市錦町、長橋、幸(市内各ホーム)

勤務時間

①12:00~21:00(実働8h・休憩1h)
※15時からなど時間相談OK!
※21時まで入れる方歓迎!
②18:00~翌6:00 ※勤務時間相談可
③9:00~18:00(実働8h・休憩1h)
④10:00~15:00(実働4h・休憩1h) ※勤務時間相談可

休日・休暇

シフト制(希望考慮)
※土日祝勤務できる方大歓迎!

福利厚生

社会保険, 雇用保険, 健康診断, 育児・介護休業制度

福利厚生(その他)

*福利厚生(社会保険)有(正社員)
福利厚生(雇用保険) 有(勤務時間による)
パソコン、スマホ貸与

メッセージ

IMG_3134-420x315

代表メッセージ

こんにちは、らしく代表の秋田です。
仕事はただ生活のために我慢して働く場所ではないと思っています。
職員さん一人ひとりが働く時間も自分の貴重な人生の時間として、生きがいと働きがいが合致して仕事をできるような環境づくりに努めています。
具体的には、 「なんのために生まれて、なにをして生きるのか」自分の生きる目的に気づくいてもらうための機会を定期的に設けています。
そして、それを日々の仕事や利用者さんとの関わりの中から、具体的にみつけていく。
そのことが人生を幸せに豊かに生きるための秘訣だと私は考えています。

当社の強みは、「障害を卒業させる」という明確なビジョンのもと、AI*障害福祉で、DX化を進め、日々の事務作業を徹底的に引き算していることです。
また、子育て世代が多い為、有休取得や突発的な遅刻・早退にはお互いに支え合おうという風土が育っています。
ぜひ、私たちと一緒に働きませんか?